つくつきかぞく 連載企画集

記念すべき第一号です
第二号 タッチが変わりました
第3号 いまのスタイルが確立されたようです。
じゃり公園とは 佃堀横にある公園のあだ名です。砂利が敷かれているからと思っていましたが
ジャリ つまりガキ 子供の公園の意味のようです。でも本園さんはどこで仕入れた知識なのでしょう。
この公園は佃月島ではありません。堀留公園かと思います。協働ステーション中央の街歩きで得た知識のようです。数回この防災特集が続きます。
新聞の締切は一ヶ月前ですからちょっと季節を早取りして書かなければなりません。
江戸バスで 銀座に行くようです。佃月島から銀座は歩いて行ける距離です。実は江戸バスは片道循環なので、佃月島から銀座に行くのは、晴海・勝どき廻りで、エライ時間がかかるのです。
ここでこの家族 ぼく わたし の年齢が明らかになりました。ぼくは3年生、わたしは年長さんだったのでした。
この号から 作者名を出して頂けるようになりました。名前もつくつき家族に・・・
この号だけ 原画の画像がなく ぼやけてしまいました。帰りは江戸バスは便利です。土日祝は銀座周りで佃月島に帰れます。
時々わからない絵を描く本園さんですが、お兄ちゃんのカッコはレインコートなのですね。
えぇ沖縄かよ と思いましたが、社内旅行で沖縄知識を入れてきたようです。
ちょっとこの頃作風が劇画タッチになってきました。
この号なんてまさに 劇画風でしょ
お母さんのお面はなんでしょ??
ね! わたし ちゃんも新一年生になりました。お兄ちゃんは4年生ですね。号数を表示していますが 3.1は 通算31号の意味にもなっています。