佃月島情報 インターネットホームページ リンク集①

インターネット上にはたくさんの佃月島情報が掲載されています。そうしたサイトを
調査しご紹介いたします。
目次  中央カーレットクラブ  <月島長屋学校>  <佃島・月島百景>
<中央区区民メディアリポーターの会> ハミングヘッズ 「HH News (自社運営のニュースサイト)」 マイタウン月島 かちどき・月島枝豆プロジェクト 中央区まちかど展示館 佃まちかど展示館 石川島資料館  江戸純情派「チーム江戸」
佃島残江戸面影  佃島残江戸面影2(絵師のマテウシュ・ウルバノヴィチさん)

つくつき新聞 ご支援をいただいている企業サポーター様のホームページ
<ハートベルカンパニー 不動産業>  <東京メンテナンス管理 ビルメンテ>
<ドゥ・ダンク  内装工事>  <エコライフサービス 不用品回収> 
<Cheers 経営コンサル> <ジャストリサーチサービス 市場調査>
<グローバルケア 葬祭業> <トラソル  相続コンサルタント>
<月島 源平 飲食業>  <ライブコーヒー月島店> 

中央カーレットクラブ

赤が劣勢です。次の赤ストーンはどこを狙うか

冬季五輪の活躍で話題となったカーリング
の机上版です。カーレット発案者の田邉
陽二氏は「障害者も健常者もお年寄りも
子供も対等にできる競技を作りたかった」
中央カーレットクラブのホームページに
リンクしています。

<月島長屋学校>

芝浦工業大学建築学科志村秀明教授が主宰する地域コミュニティの会。
毎月一回開催されています。

<佃島・月島百景>

中央区文化推進事業の助成を受け、2017年から開始
された「佃島・月島百景」です。
佃島月島の記憶を地域の方々のインタビューでオーラル
ヒストリー(口述記録)としてまとめました。
主宰者は月島で「和のたしな美塾」を開設していた
宮本季依さんです。
芝浦工業大学建築学部の学生の研究テーマにもなって
います。インスタグラムやツイッターも開設しています。
ぜひご登録をお願いいたします。
 


<中央区区民メディアリポーターの会>
中央区の区民カレッジから生まれた団体です。中央区の様々な話題をリポーターが
取材して動画にしています。佃・月島では「西仲通り商店街のはじめ」「佃住吉大祭」
「佃島屋号」「大亀のボンちゃんが行く」などが発表されています。佃月島新聞も
掲載されています。

 ハミングヘッズ 

月島一丁目に本社があるIT企業です。何をやっているかは会社のホームページを見てください。
ちょっとなんだかわかりませんがすごい会社のようです。その会社が地域のニュースとして
ホームページに「HH News (自社運営のニュースサイト)」を制作しているのですが、このサイト
のレベルがさすがIT企業で半端ではありません。26本の動画が掲載されていますが、特に
「月島・佃を行く」の13本動画は必見です。また月島グルメの特集などもためになりますね。
残念なのは最近更新されていないことですが・・


天空新聞14号で2面でハミングヘッズの紹介をしています。

 マイタウン月島
2018年9月22日区民カレッジ生涯学習コーディネーター養成講座発表会で
発表されていました。作詞作曲は 「すみこさん」です。なぜか耳に残って
しまう親しみやすい優しい曲です。

かちどき・月島枝豆プロジェクト

勝どき枝豆プロジェクトは、2018年4月に中央区の地域コミュニティの担い手養成塾の受講生が中心となって立ち上げた活動です。最初はグロースリンクかちどきと共催で地域の方と枝豆を育て収穫祭を行うプロジェクトから始まり、今後は地域の居場所づくりとして、子ども食堂も始めていきます。
勝どき・月島を中心に地域の居場所づくりを行っていきます。

中央区まちかど展示館 
中央区は江戸以来400年の歴史や伝統を誇り、名所や旧跡、お祭り等の地域行事などさまざまな文化資源に恵まれています。それらの文化資源を発掘し、皆様に広く知っていただくため、「まちかど展示館」として開設しております。

佃月島地域のまちかど展示館は2箇所です。画像や動画で詳しくご覧いただけます。
佃まちかど展示館 千貫神輿の由来など

石川島資料館  石川島の歴史を克明に記録

江戸純情派「チーム江戸」
中央区の文化財サポーターの篠塚さんが作成しているページです。

ページの紹介には
260年余年続いた、江戸時代のあらゆる事柄を現代のそれらに反映、比較し、今、
生きている時代は「それってどんなもんでぇ?」「それでいいのかい?」と素朴な
疑問を投げかけて書き上げてみました。

佃島残江戸面影
2020年8月号で紹介したUKIYO-E PROJECT 現代浮世絵「佃島残江戸面影」の
メーキング動画が発表されています。さらに絵師であるマテウシュ・ウルバノヴィチさん
制作したメーキングもあります。こちらも必見です。
浮世絵ってこんな風に出来上がっていくんだ!佃島は江戸時代から明治のころまで、
浮世絵の絵師に取り上げられてきました。佃島が100年ぶりに浮世絵になりました。


ホームへ